Google Chromeで今年5回目となるゼロデイ脆弱性が発見された。Googleは脆弱性の発見者に5万5,000ドルの報奨金を支払い、迅速な修正対応を行っている。ブラウザのセキュリティ維持はいたちごっこの状況が続いている。