AI彼女アプリの開発を通じて、AIとのコミュニケーションにおける違和感について考察。AIが過去の会話を正しく記憶・検索できても、人間にとって「会話が続くこと」と「また話したくなること」は別物であると指摘し、記憶の活かし方について論じる。