21歳の大学生が開発した日本株AI分析サービスについて解説。25のデータソースを横断分析し、銘柄コード入力だけでチャートや財務指標を提示するWebアプリの技術スタック、月額コスト、開発中の脆弱性や失敗談を公開。
21歳が一人で作った日本株AI分析サービスの技術スタックと、公開直前にやらかしたIDOR脆弱性の話
編集メモ: 個人開発において技術スタックの選定は重要ですが、それ以上にセキュリティリスク(IDOR等)への認識不足は致命的となるため、開発段階からの対策が必須です。