SMBC、富士通、ソフトバンクの3社が健康・医療分野で業務提携。AIを活用し医療データと個人の健康データを組み合わせた健康アドバイスを提供する「国産ヘルスケア基盤」を共同開発する。医療費の5兆円抑制を目指す。