ユーザーがプロンプトを入力していないにもかかわらず、OpenAIの実験的機能「dot」が勝手に動作し、1日で30万以上のトークンを消費したことが判明。読み取り権限のみを与えたはずのAIが内部で自律的に活動する様子が観測された。