230gのポケットサイズジンバルカメラで、プロペラユニットと合体させることで自律飛行ドローンとしても機能する「HoverAir Versa」が、FCC(連邦通信委員会)から型式認証を取り消されました。外国製無人航空機システムに関する規制の抜け穴を閉じる措置の一環で、クラウドファンディングで23万ドル以上を集めていた注目製品が、実質的な販売停止に追い込まれました。