ASUSのテストにより、CXMT製のDDR5メモリは同クロックのSK hynix製と比較してパフォーマンスと安定性が低いことが判明しました。また、電圧スケーリングへの耐性が低く、手動オーバークロックやサブタイミングの調整も困難であると報告されています。