ロシアの広帯域通信衛星ネットワーク「Rassvet」の初期運用バッチに含まれていた衛星のうち、1機(Object 4)が打ち上げから数週間で軌道を外れ、大気圏に再突入しました。計16機のうち残り15機で運用が続きます。