英・ニュージーランドのスタートアップが、海底インフラを監視するAI搭載の水中ドローンを開発。最大水深500mまで潜行可能で、空中・海上・海中の複数のドローンを単一のオペレーターが連携操作することで、効率的なパトロールを実現する。