AIにMarkdownエディタを作らせ、7日でリリースしてから数ヶ月後の追跡調査。放置せず運用し続けた結果、AI生成コードの脆弱性を別のAIで監査するというプロセスを経て、OSSの運用におけるAIの有用性と限界を実証した記録。