AIに実装方針を相談して「それでいける」と承認されたことで、かえって思考が停止し、より最適な解決策(既存サービスやOSSの活用など)を見逃してしまった体験談。AIを単なる承認者としてではなく、批判的な壁打ち相手として活用することの重要性と、自身の設計思考における変化について綴った考察記事。