AIとの壁打ちにおいて、問題が定義される前にAIが先走って解決策を提示することへの違和感を指摘。ユーザー自身が問いを明確にせずAIに依存することで空転が起きる問題について考察し、対話の質を高めるためのアプローチを模索する。