Claude Codeの記憶機能(Auto-memory)が、逆に開発の判断を誤らせるケースについて解説。AIが保持する記憶の誤りがセッション全体に悪影響を及ぼす実態を指摘し、AIへの「委任」の質を高めるための記憶点検の重要性を説く。