理化学研究所が科学研究AI化を目指すスパコン「理究」の運用を開始しました。量子コンピュータと連携する「ROQUO」も整備し、研究の自動化と効率化を図ります。2030年稼働予定の「富岳NEXT」の開発基盤としても活用されます。