AIエージェントによる開発効率化が進む中、デザイナーのmame氏らがデザインシステムをコードベースで管理する手法を導入。意思決定プロセスを記録するDDR(Design Decision Record)を活用することで、ガイドライン作成や運用効率の向上を図る取り組みを紹介する。