AIとの連携において、過度な整理整頓やシステム設計が記録の継続を妨げる原因になることを指摘。複雑なフォルダ分けよりも、まずは「LOG.md」のような1つのファイルから始め、必要に応じて役割を分ける「完成形を最初から作らない」外部記憶の運用術を提唱しています。