学校連絡の管理を自動化するアプリで、ユーザーのフィードバックを基にAIを育てる仕組みを運用した結果、その機能がほぼ活用されていなかった実態が判明。自動化アプリにおけるユーザーインターフェースとフィードバック設計の難しさを振り返る。